Facebookで1日1回リアルな情報を発信

フリーランスで仕事の取り方に悩んでいる方必見!!Facebookを使えば営業をしなくても仕事が取れてしまうかもしれません。活用方法をご紹介しています。

ツールとSNSを駆使して仕事をより良いものに術

【プロフィールにはPRを書こう】


機能的なアイテム

Facebookの特徴として、個人情報を載せないとアカウント自体が作れないという事があります。顔写真や氏名など事細かな情報を載せる事が出来ます。 「インターネット上に個人情報を載せるのは怖い」という方もいるかもしれませんが、上手く活用する事で世界中の方に自分を知ってもらう事が出来ます。
特にプロフィール欄は仕事を受けるためには重要で、自己紹介などを見て仕事を発注する方もいるくらいです。自分は何をやっている人なのか、どんな事を得意とするのかなど、自己アピールを書いておくと良いでしょう。
他にも、ホームページやブログをやっているのであれば、サイトのURLなどを載せておけば、より知ってもらう事が出来ます。

 

【タイムラインには、仕事7割、プライベート3割】


友達などと、単に交流がしたいのであれば、日々の出来事だけで良いとは思います。しかし、仕事で活用したいのであれば、もっと有効的に使ってみてはいかがでしょうか?
仕事での成果や今後に繋がるような投稿をすれば、仕事をもらえるかもしれません。有益な情報を発信すれば、ビジネスに繋がる場合もあります。
ですが、仕事の事ばかり書いていては、固い印象を持たれて、見られなくなる可能性があったりする場合もありますので、プライベートな出来事を適度に書くと良いでしょう。仕事7割、プライベート3割がその目安となります。

 

【Facebook上にサイトを作るのもあり】


「友達リストにはリアルな友達が多いから仕事の事は投稿したくない」という場合には、『Facebookページ』というものを活用するとよいでしょう。
これは、自分のアカウントで専用のホームページが作れるもので、普段の投稿とは別に情報を発信する事が出来ます。企業も活用しており、会社専用のページを作成する事が出来るので、サービスや商品などが紹介しやすくなります。
個人でも作る事は可能ですので、個人を特定されたくない場合やフリーランスの活動をPRする際などには有効と言えるでしょう。
他にも様々なサービスがありますので、上手に活用して、フリーランスの仕事に役立ててみてはいかがでしょうか??

 

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